2017.03.31

髪をパサパサにしない!櫛の正しい使い方は、これだ!


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髪をサラサラにする櫛が、パサパサの原因に

さらりと艶やかに揺れる美しい髪。
女性なら誰しも憧れますね。
でも実は、あなたの髪を痛めているのは、櫛の使い方かもしれません。

髪の天敵は乾燥と、静電気。
そして発生しやすくなるのが、
櫛でとかす時なんです。

髪のツヤを生むために
ブラッシングは欠かせません。
しかし、やり方によっては逆効果になってしまうんですよ。
 

櫛の正しい使い方は、これだ!

 

1)まずはトリートメントやヘアオイルで保護を

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櫛でとかす前に、
まずは洗い流さないトリートメントやヘアオイルを使いましょう。

つけすぎるとベタつきますし、
根元につけるとペタッとなるので、
うす~く手のひら全体につけ、
毛先→真ん中の順番で、
髪をもむようにしてつけましょう。
 

2)最初に毛先のほつれをほぐそう

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櫛でとかすとき、
根元から毛先へとかしてませんか?
違います。

まずは毛先からとかしましょう。
毛先は一番絡まりやすい部分です。
絡まっているのを、
優しくほぐしてあげてください。
櫛が引っかかるのなら、指を使ってもOKです。
 

3)髪の真ん中→根元と分けてブラッシング

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次は髪の真ん中。
まだ毛先までとかしません。

次に根元をとかします。
まだ毛先までとかしません。
根本だけブラッシングしましょう。

静電気は、とかす距離が長いほど
発生しやすくなります。

だから、毛先なら毛先だけ。
髪の真ん中なら真ん中だけ。
根元なら根本だけをブラッシングするんです。
ロングヘアーの人は特に気を付けましょう。

仕上げに、根元から毛先に向かって
ブラッシングします。
ブラシを頭皮に強く当てないよう、
心地いいくらいのソフトタッチでといてあげましょう。
 

4)木の櫛は、静電気が起きにくい

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静電気が起きづらい櫛を使うのも
オススメです。
1番良いのは、木製の櫛。
先が丸い物だと頭皮を傷みません。

プラスチックやポリエステル製は、
静電気が発生しやすいので要注意。
「静電気が発生しにくい」と書かれているものを選びましょう。
 

髪を強くすると噂のサプリは、コレだ!

艶やかな髪を手に入れるには、髪そのものを強くしなければなりません。
髪を作る主成分は、たんぱく質。
たんぱく質の主成分は、アミノ酸です。
つまり、アミノ酸を効率よく
摂らいといけないんです。

そのアミノ酸を豊富に含むのが、
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体を元気にするニンニク・マカ、
これらをまとめるオリーブオイル
などなど、合計8つの成分が、
1粒にギュッっと詰まっているんです。

実際愛用中の方からも
「髪のツヤがよくなった」
「年の割にコシがある」
「飲まないとボサボサに…」など、
嬉しいお声が集まっています。

正しい櫛の使い方とサプリのダブルケアで、
つやっつやヘアーを手に入れましょう♪

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紫外線の影響は、肌だけでなく 髪にもハッキリあらわれます。 できれば簡単にヘアケアしたいですよね。 ところで、トリートメントの後って そのまま洗い流してませんか